映画『一週間フレンズ。』ロケ地マップが京王線各駅と市内各所で配付中

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映画『一週間フレンズ』ロケ地マップ

2017年2月18日(土)から公開中の映画『一週間フレンズ。』のロケ地マップが京王線・井の頭線各駅と市内各所で配付中です。

(京王線・井の頭線・京王相模原線各駅、多摩市内公共施設(経済観光課、多摩センター出張所、関戸公民館、永山公民館、アクアブルー、図書館等)

(※無くなり次第、終了)

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映画『一週間フレンズ』ロケ地マップ

【ロケ地】

  • 聖蹟桜ヶ丘駅前・ヴィータブリッジ
  • 桜ヶ丘1丁目・階段上
  • 桜ヶ丘1丁目・道路
  • 多摩センター駅周辺遊歩道
  • 多摩市立青陵中学校(正門入口付近)
  • 貝取さんぽ道(青陵中付近)
  • 多摩大学附属・聖ヶ丘中学高等学校(教室内)
  • 多摩川河川敷(四谷橋付近(日野市))など

原作は2011年から連載開始した葉月抹茶の青春恋愛漫画。本編は2015年11月から12月にかけて、日野市と多摩市を中心に撮影されたそうです。日野市の四谷橋ではランタン祭りのシーンや多摩センターではレンガ坂、聖蹟桜ヶ丘では桜ヶ丘一丁目の坂道など、かなり広範囲でロケしたんですね!

現在公開中の本編を見てから、聖地巡りするのも楽しそうですね!

【あらすじ】
高校2年の長谷祐樹は、初めて会った日から惹かれていた同級生・藤宮香織に、思い切って「友達になって下さい」と声をかける。が、香織は必死で祐樹を拒む。実は彼女には、“友達のことを一週間で忘れてしまう”という記憶障害があった。
それでも香織のそばにいたいと願い、毎週月曜日、記憶がリセットされるたびに、香織に会いに行く祐樹。二人は交換日記を始めて、少しずつ距離を縮めていく。そんなある日、香織の過去を知る転入生が現れてー。(『一週間フレンズ。』公式サイトより)

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