聖蹟桜ヶ丘駅 西口で2年ぶり「せいせき朝顔市」が7/3(土)から2日間開催

京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」西口周辺(京王聖蹟桜ヶ丘SC前)にて「せいせき朝顔市」(第39回ふるさと多摩夏まつり)が2021年7月3日(土)と4日(日)の2日間(午前8時から正午まで)開催されます。

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2年ぶりの「せいせき朝顔市」

過去開催時の様子(写真提供:多摩市)
過去開催時の様子(写真提供:多摩市)

2年ぶりの開催となる今年は2日間とも午前中のみの開催となり、地元農家さんが丹精込めて育てた500鉢を越える色とりどりの朝顔が販売されるほか、

過去開催時の様子(写真提供:多摩市)
過去開催時の様子(写真提供:多摩市)
過去開催時の様子(写真提供:多摩市)
過去開催時の様子(写真提供:多摩市)

地場野菜の販売や、多摩中学校の養蜂活動で採取したはちみつ「聖蹟HONEY」の頒布も行われるそうです。

せいせき朝顔市

開催日時:2021年7月3日(土)〜7月4日(日)午前8時〜正午まで
会場:京王線・聖蹟桜ヶ丘駅西口周辺
主催:ふるさと多摩夏まつり実行委員会(多摩市、東京南農業協同組合多摩支店、 多摩市農業団体、桜ヶ丘商店会連合会)

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