東京2020パラリンピック聖火「東京都の火」が多摩センター駅などで展示されました

東京2020パラリンピック聖火「東京都の火」

2021年8月24日(火)に開幕する「東京2020パラリンピック」にむけ、8月20日(金)に多摩市内の4ヶ所でパラリンピックの聖火「東京都の火」が展示されました。

SPONSORED LINK
chuokikaku-bannner

全国の集火式で「東京2020パラリンピック聖火」へ

東京2020パラリンピック聖火「東京都の火」

京王多摩センター駅改札口前には、当日の朝に採火された「多摩市の火」と都内全62市区町村の火と統合された「東京2020パラリンピック聖火 東京都の火」が展示されました。多摩市ではこの他、聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター、小田急永山駅構内、唐木田のアクアブルー多摩でも、展示されました。

ランプの中に灯された「東京都の火」は、全国の集火式でイギリスのストーク・マンデビルと全国47都道府県で採火された火が1つとなり「東京2020パラリンピック聖火」として、8月24日(火)の開会式で点灯されます。

あわせて読みたい

多摩ポンへの情報提供・取材依頼はこちら

多摩ポンへの情報提供・取材依頼はこちら

\ この情報をシェアしよう! /