雨の日でも子連れで楽しめる東京多摩エリアの室内遊園地まとめ

雨の日でも楽しめる!子連れで行きたい東京多摩エリアの室内遊園地まとめ

6月に入って梅雨入りし、雨の日が多くなってきましたね。

せっかくの休みの日なのに、雨でどこにも行けなくて退屈されている方に必見!多摩エリアは、親子で楽しめる室内遊園地の激戦区になっています。

ということで今回は、雨の日でも子連れで楽しめる東京多摩エリアの室内遊園地をまとめました。

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京王あそびの森 HUGHUG(多摩動物公園)

日野市の多摩動物公園駅(京王線・多摩モノレール)駅前にある「京王あそびの森 HUGHUG(ハグハグ)」は2018年3月にオープンした室内遊戯施設です。中には高さ約12m、直径約15mの日本最大級のネット遊具「ハグハグのき」や、全周約200mの屋内ミニSL「ハグハグトレイン」、知育・休憩スペースなどがあります。

2階には入場料なしで楽しめる「HUGHUG CAFE(ハグハグカフェ)」も併設しています。

京王あそびの森 HUGHUG(ハグハグ)
所在地:東京都日野市程久保3丁目36番60他

東京あそびマーレ(京王堀之内)

京王堀之内駅に直結した「東京あそびマーレ」は2018年4月にオープンした面積約6,700㎡の日本最大級の室内親子遊園地です。中には「室内ミニエクスプレス電車」やさまざまなエアー遊具があり、雪のテーマパーク「スノータウン」は“365日雪が降る世界”が楽しめると、真夏の暑い日にも人気のスポットです。

東京あそびマーレ
所在地:東京都八王子市別所2丁目1番 ビア長池新館2階

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ファンタジーキッズリゾート多摩(多摩センター)

ファッションフォトスタジオ(対象年齢:0~12歳)

多摩センターにあるクロスガーデン多摩2階にオープンした「ファンタジーキッズリゾート多摩」は、2019年4月に出来たばかりの室内遊園地です。総面積約 1,144 坪の店内には、0歳から楽しめる様々なアトラクションがあります。

ファンションフォトスタジオ」は、様々なドレスやスーツ、コスチュームの中から好きな衣装を着て、自分のカメラやスマホなどで自由に写真を撮ることができる人気のエリアです。

ファンタジーキッズリゾート多摩
所在地:東京都多摩市落合2-33 クロスガーデン多摩2階(駐車場情報

サンリオピューロランド(多摩センター)

サンリオピューロランド

最後はご存知、サンリオピューロランド。2020年に開業30周年を迎えるサンリオピューロランドは、全国初の屋内型テーマパークとして、近年は海外からも多くのお客さんが訪れています。

「雨の日限定!けろけろ割引き

2019年6月30日まではパスポート割引価格で楽しめる「雨の日限定!けろけろ割引き」も実施中です。人気のショーやミュージカル、歌舞伎とのコラボミュージカルなど、雨の日に関係なく楽しめますよ!

今回ご紹介した施設は、すべてベビールーム(ベビーセンター)が完備してあり、小さなお子さまをお持ちの親御さんも安心して楽しめる施設ばかり。雨の日はちょっと憂鬱ですが、思い切って出かけてみてはいかがでしょう!

©2019 SANRIO CO., LTD.

サンリオピューロランド
所在地:東京都多摩市落合1-31(駐車場情報

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